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ノート環境のバックアップ

hpのStream 11-r016TUという、エントリーノートなのだが、慢性的なCドライブの容量不足に悩まされていて、アプリを消して空間を開けるとwindows updateのためのダウンロードが入り込んで、空きエリアを埋め尽くして容量不足中断、その一時ファイルはどうにもこうにもシステム的に消せないというコンフクリフトを起こしてしまった。
そもそもCドライブの容量がどうかと思うのだが。

CPU:Celeron Dual-Core N2840(Bay Trail)/2.16GHz/2コア CPUスコア:1013 ストレージ容量:eMMC:32GB メモリ容量:2GB OS:Windows 10 Home 64bit 

仕方ないので、HP Recovery Managerで、windowsシステムをリセット(ユーザーファイルも、アプリも)してみた。
support.hp.com
Android端末なら不思議でもないのだが、windows機でもできるんですね。きれいになった。

あとは、ひたすらwindows update
www.atmarkit.co.jp

そして、usbドライブへ、リカバリーメディアの作成(HP Recovery Manager)
office,R,rstan,RStudio などなどをいれて(なんせDドライブがSDカードなので遅い遅い)

フリーのバックアップソフト(Todo Backup Free)で、cドライブを丸ごと保存
jp.easeus.com

と、現在、終わったところ

はてな記法

1.はてな記法モードへの切り替え方
(1)画面右上の、ユーザー名をクリック、「設定」を選択
f:id:buriburipipi2:20170223063047j:plain
(2)「基本設定」の中の「編集モード」で、「はてな記法」を選択
f:id:buriburipipi2:20170223063056j:plain

2.スーパーpre記法の入力方法
 
入力したコードやはてな記法をそのまま表示する(スーパーpre記法) - はてなダイアリーのヘルプ

(1)>|| と、 ||< で囲んだ部分が
 ※ >|| と、 ||< は、行頭に書く必要がある

(2)このように編集される

#!/usr/bin/perl -w
use strict;
print <<END;
<html><body>
  <h1>Hello! World.</h1>
</body></html>
END

(3)シンタックスハイライト機能
 言語に合わせて、色分け表示するには

help.hatenablog.com

(4)さっきのを、>|perl| と、 ||< で囲んでみると

#!/usr/bin/perl -w
use strict;
print <<END;
<html><body>
  <h1>Hello! World.</h1>
</body></html>
END

設定で「はてな記法」に切り替えれば、ソースコードの貼り付けが上手くいく

これは、blogの性能テストです。表とか、書けるのだろうか
http://www.tohoho-web.com/html/table.htm(参考ページ)

<style type="text/css"><!--
.table3 {
  border-collapse: collapse;
}
.table3 th {
  background-color: #cccccc;
}
--></style>
<table class="table3" border="1">
<tbody>
<tr><th> </th><th>列A</th><th>列B</th></tr>
<tr>
<td>行1</td>
<td>A1</td>
<td>B1</td>
</tr>
<tr>
<td>行2</td>
<td>A2</td>
<td>B2</td>
</tr>
</tbody>
</table>

 列A列B
行1 A1 B1
行2 A2 B2
 

blogの表現力を調べてみる

 これは、blogの性能テストです。表とか、書けるのだろうか

http://www.tohoho-web.com/html/table.htm(参考ページ)

>|ruby|
class Foo
   def bar'baz' # return baz
   end
end
||< 

 

- テーブル(表)

<p>- テーブル(表)</p>
<p>"</p>
<style type="text/css"><!--
.table3 {
  border-collapse: collapse;
}
.table3 th {
  background-color: #cccccc;
}
--></style>
<table class="table3" border="1">
<tbody>
<tr><th> </th><th>列A</th><th>列B</th></tr>
<tr>
<td>行1</td>
<td>A1</td>
<td>B1</td>
</tr>
<tr>
<td>行2</td>
<td>A2</td>
<td>B2</td>
</tr>
</tbody>
</table>

 

 

 列A列B
行1 A1 B1
行2 A2 B2

 

RStudioを始めてみる

 統計環境Rの標準的な作法の一つは、スクリプトエディタを開いて(ファイル - 新しいスクリプト)、コードを書き込んでいくのだと思うけど、最近は書籍やネットでRStudioを推奨されることがあんがい多い。
 というものの、起動してみるとメニューが見慣れなくて立ち止まってしまう。
図書館で「RStudioではじめるRプログラミング入門」を借りてきて、勉強を始めた。

1.Rと同じように、スクリプトエディタを開く
 File - New File - R Script

f:id:buriburipipi2:20170222064051j:plain

 

2.スクリプトの実行

(1) Rと同じようにスクリプトの一部を実行したい場合は、ドラックして スクリプト画面上段の → RUN ボタンを押下

(2) 全体を実行するときは、 → Source なのだが、スクリプトを表示しながら実行させるには、ボタンの右の▼を押下、→ Source With Echo    に切り替えてつかう。

 

f:id:buriburipipi2:20170222064105j:plain

 

3.スクリプト保存するには、 File - Save as で

 まあ、これで、最低限の利用環境ができました。